この写真は修道院なのですが今は、修理中です。この建物は明治31年にフランスから派遣された8人の修道女が設立した日本初の女子修道院。園内には、テレジア、ジャンヌダルク、天使ミカエルなどの聖像や資料館があり、道なりに牧歌的な草原が広がっている。売店で手造りのロザリオや菓子を販売している。
実際は、とてもきれいで静かな空気に自然環境にも優しいと感じました。
2011年4月30日
トラピスチヌ修道院
修道院を下から見た景色
修道院は静かなところである。森の中に建っているようで緑の多いとても空気のきれいな場所です。
ここは多くの木が生えており、どの木も大切に育てられたようにみえた。ちょうど行ったときに木の手入れをしてる人たちを見たのだけれども、きっと月に何回かは手入れをしてきれいにしているのだろうと思った。
2011年4月30日
トラピスチヌ修道院
ここは多くの木が生えており、どの木も大切に育てられたようにみえた。ちょうど行ったときに木の手入れをしてる人たちを見たのだけれども、きっと月に何回かは手入れをしてきれいにしているのだろうと思った。
2011年4月30日
トラピスチヌ修道院
銅像が並んでいる場所の自然
修道院が火災になり全焼した。働いている人達が建て直そうと言い、皆協力して今の修道院があるのだ。どれほどの火災だったかは想像できませんが、きっとすごかっただろう。
今は周りは緑いっぱいで木が立ち並んでいる。皆で元あった自然に戻そうと必死だったような気がする。あそこまで緑を大切にし、環境について考えている場所は少ないと思う。
2011年4月30日
トラピスチヌ修道院
今は周りは緑いっぱいで木が立ち並んでいる。皆で元あった自然に戻そうと必死だったような気がする。あそこまで緑を大切にし、環境について考えている場所は少ないと思う。
2011年4月30日
トラピスチヌ修道院
修道院を上から見た景色
トラピスチヌ修道院の頂上から撮った景色である。この日は天気も良く、空気もおいしくて、とても調査には絶好であった。
コンクリートで舗装されているが、自然をかもしだしているところも魅力的だ。
2011年4月30日
トラピスチヌ修道院
コンクリートで舗装されているが、自然をかもしだしているところも魅力的だ。
2011年4月30日
トラピスチヌ修道院
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